宮内さんの魚沼産コシヒカリでお馴染みの宮内さんから、特別に「はざ掛け米」を提供していただきました。
はざ掛け米とは、天日干しを行ったお米のことです。刈り取り後、何日もかけて自然の力でゆっくり乾燥させることで、魚沼産コシヒカリの旨みをさらに引き出すことに成功しました。
またこのお米は、農薬・化学肥料の使用量を抑えた「特別栽培米」として、新潟県に認証されております。
品数に限りがありますのでお早めにどうぞ。
魚沼産コシヒカリを年内にご希望のお客様は、お早めにご注文ください。
12月29日(火)までのご注文は年内の発送が可能です。
お支払い方法が銀行振込のお客様は、29日(火)までにご入金をお願いいたします。
なお、注文数量が多い場合、お届け先が遠方の場合は年内にお届けできない場合がございます。
あらかじめご了承ください。
12月30日(水)以降のご注文は、年明け後の発送となります。
年末・年始中もインターネットでのご注文は受け付けております。
どうぞよろしくお願いいたします。
「新米」はその年に新しくとれたお米のことです。では、翌年新たにお米を収穫するまでずっと「新米」と呼んでもいいのかといえば、そういうわけではありません。
「新米」の表示については、JAS法に基づく玄米及び精米品質表示基準(リンクをクリックするとPDFファイルが表示されます)に定められています。
この基準の第5条には以下のような記述があります。
第5条 生鮮食品品質表示基準第6条第1号及び第3号に掲げるもののほか、次に掲げる事項は、これを表示してはならない。(以下略)
(4) 「新米」の用語(原料玄米が生産された当該年の12月31日までに容器に入れられ、若しくは包装された玄米又は原料玄米が生産された当該年の12月31日までに精白され、容器に入れられ、若しくは包装された精米を除く。)
なんとも回りくどい表現ですが、要するに収穫された年の年末までに精米・包装されたお米に限り、「新米」と表示してもいいということです。
ですから同じ年に生産されたお米でも、12月31日に精米したお米は新米ですが、翌年1月1日に精米したお米は「新米」と表示できないわけです。
当店でもJAS法の基準に従って、1月になると商品名から「新米」の表示を外しますが、美味しい魚沼産コシヒカリであることに変わりはありません。
「ご飯をおいしく炊く方法は?」「お米はどう保存するの?」「余ったご飯の保存法は?」等々、お米やごはんに関する疑問に答えてくれるお役立ちサイトを集めてみました。
魚沼産コシヒカリを年内にご希望のお客様は、お早めにご注文ください。
お支払い方法が銀行振込以外(クレジットカード、代金引換など)のお客様は、12月28日(日)までのご注文につきまして年内の発送が可能です。
お支払い方法が銀行振込のお客様は、12月26日(金)までにお振込を確認できたご注文につきまして、年内に発送させていただきます。
なお、注文数量が多い場合、お届け先が遠方の場合は年内発送に対応できない場合がございます。あらかじめご了承ください。
12月29日(月)以降のご注文は、年明け後のお届けとなります。
年末・年始中もインターネットでのご注文は受け付けております。
どうぞよろしくお願いいたします。
今年もお歳暮のシーズンがやってきました。
ぜひ、当店の魚沼産コシヒカリ新米をご利用ください。
当店では一回のお買い物で最大20ヶ所までお届け先を指定することができます。
また、ご贈答品には「のしシール」をお貼りして発送いたします。
当店の魚沼産コシヒカリは、県内有数の生産地として名高い十日町の生産者から直接買い付けた「100%本物の魚沼産コシヒカリ」です。
今しか味わえない魚沼産コシヒカリ新米を大切な方への贈りものにご活用ください。


宮内さんの魚沼産コシヒカリ5kg(平成20年産新米) 特価 4,180円(税込)
宮内さんの魚沼産コシヒカリ10kg(平成20年産新米) 特価 8,280円(税込)
お待たせしました!
平成20年産魚沼産コシヒカリ新米の出荷を開始しました。
ご注文いただいた方から順次発送しております。
お手元に届くまでもうしばらくお待ちください。

佐藤さんの魚沼産コシヒカリ5kg(平成20年産新米) 特価 4,180円(税込)
佐藤さんの魚沼産コシヒカリ10kg(平成20年産新米) 特価 8,280円(税込)

宮内さんの魚沼産コシヒカリ5kg(平成20年産新米) 特価 4,180円(税込)
宮内さんの魚沼産コシヒカリ10kg(平成20年産新米) 特価 8,280円(税込)
お待たせしました!
越後イズム一番人気の「佐藤さんの魚沼産コシヒカリ」が、玄米でもご購入いただけるようになりました。
お値段も5kg3,830円、10kg7,490円と、グンとお得です。
精米機をお持ちで、いつもご自宅で精米したてのご飯を食べたいという方は、この機会をお見逃しなく!

佐藤さんの魚沼産コシヒカリ玄米5kg 特価 3,830円(税込)
佐藤さんの魚沼産コシヒカリ玄米 10kg 特価 7,490円(税込)
本日、魚沼産コシヒカリ・2キロパックの販売を再開しました。
2kgでお届けするのは「宮内さんの魚沼産コシヒカリ」です。
宮内さんの田んぼは「おいしいお米ができる」と評判の信濃川沿いにあります。
日当たりも風通しもよく、昼夜の寒暖の差も十分にあり、まさに米作りに最適な田んぼで育てた宮内さんの魚沼産コシヒカリ。
お米は籾(もみ)の状態で低温貯蔵しているので、1年を通して新米と変わらない味をお届けできます。
5kgや10kgでは量が多いという方、おいしい魚沼こしひかりを試しに食べてみたいという方は、ぜひこの機会をご利用ください。

宮内さんの魚沼産コシヒカリ2kg 1,920円
宮内さんの魚沼産コシヒカリ玄米2kg 1,860円
お待たせしました。本日から平成19年産(2007年産)新米の販売を開始しました。まずは「佐藤さんの魚沼産コシヒカリ」から、新米の出荷を開始します。
新米は秋の味覚の主役です! 今しか味わえない魚沼産コシヒカリ100%の新米をぜひご賞味ください。
→佐藤さんの魚沼産コシヒカリ(19年産新米)
年内出荷は12月27日(水)が最終となります。年内のお届けをご希望のお客様は、前日の26日(火)までにご注文ください。なお、銀行振込を選択された方の年内発送は、26日(火)までにお振込を確認できた場合とさせていただきます。
12月27日(水)以降にご注文いただいた商品は、2007年1月6日以降の発送となります。
年末・年始中もインターネットでのご注文は受け付けております。ただし、12月28日〜1月5日までは、電話・ファックスによる問い合わせにお答えできません。ご了承ください。
お歳暮のシーズンがやってきました。今年も当店の魚沼産コシヒカリ新米を贈りものにご利用ください。
「お歳暮人気!魚沼コシヒカリが急騰」(Business i)ということで、一部のお店では魚沼産こしひかりを値上げしているみたいですが、当店では価格据え置きです! 御歳暮に限らず内祝いや年賀などの贈り物にも最適ですよ。
本日夜7時からTBS系列で放送された「秋の豪華版!さんまのからくりTV全員出動スペシャル」で、越後イズムの魚沼産コシヒカリが紹介されました!
この番組の「からくりチャンス」というコーナーでは、毎回クイズでトップ賞を獲得した方にプレゼントが贈られています。10月1日放送分のプレゼントは「美味しい秋の味覚」。その中の一つとして紹介された魚沼産コシヒカリが、当店提供の佐藤さんの魚沼産コシヒカリ(18年産産新米)です。
今回の当選者は関根勤さんでしたね。関根さん、おめでとうございます! 魚沼産コシヒカリ新米のおいしさを存分に味わってください。
魚沼産コシヒカリが映されたのはほんの一瞬でしたけど、のちほどその時の画面をアップしますね。
というわけでこれが証拠写真。ホントにあっという間でしたけど……。

「魚沼産コシヒカリ」と一目でわかるようにするため、ふだん越後イズムが使用しているのと違う米袋となっていますが、中身は当店で販売中の佐藤さんの魚沼産コシヒカリ(18年産産新米)です。
お待たせしました。平成18年(2006年)産新米の出荷を開始しました。9月27日頃までにご購入いただいたお客さまの手元には、すでにフレッシュな佐藤さんの魚沼産コシヒカリの新米が届き始めていると思います。
ところで今年の新米から、佐藤さんの魚沼産コシヒカリを入れる米袋を変更しました。

実はこの袋、佐藤さんが農家の仲間たちと作る「中魚沼特別栽培米研究会」のオリジナル米袋です。袋には大きく「郷の宝」と書かれていますが、これは佐藤さんをはじめ魚沼地方の農家の皆さんの思いが込められた言葉です。以下、袋に書かれている文章を転載します。
魚沼地方は厳しい冬に耐え、土は雪の下で長い冬眠をします。そして春を迎えます。その厳しい冬があればこそこの素晴らしいコシヒカリの味が生まれます。真にコシヒカリは魚沼地方の農民にとって国宝級の宝なのです。袋の下のほうに土器の写真がプリントされていますが、これは佐藤さんの地元・十日町市で出土された縄文式土器の国宝「火焔型土器」です。
お待たせしました。いよいよ平成18年産新米の販売を開始いたしました。生産者の佐藤さんのお話では、9月21日ごろから刈り取りを始めるそうです。今後の天候にもよりますが、9月25日ごろから出荷を開始できる見込みです。
新米は秋の味覚の主役です! 今しか味わえない魚沼産コシヒカリ100%の新米をぜひご賞味ください。
→佐藤さんの魚沼産コシヒカリ(18年産新米)
http://www.echigoism.com/product/koshihikari.html
お待たせしました。越後イズムで4年にわたって販売し、ご好評いただいている「佐藤さんの魚沼産コシヒカリ」の入荷を再開しました。
「佐藤さんの魚沼産コシヒカリ」は、減農薬、減化学肥料にこだわったおいしいお米です。特に17年産は佐藤さんご本人も「例年以上のでき」と自信たっぷり。ある日、お米の検査に持っていったところ、その日検査したお米の中で最もきれいで食味豊かだったため、検査員から「一俵分けてほしい」とお願いされたとか。
そんなおいしい佐藤さんのお米はこちらから購入できます。
超希少米の南魚沼産(旧六日町産)コシヒカリを緊急入荷いたしました。
南魚沼市(旧大和町、旧六日町、旧塩沢町が合併)は魚沼産コシヒカリの最優良銘柄を産む土地として知られ、中でも旧六日町は旧塩沢町と並んで米作りに最適な「土、水、気候」の条件がそろった地域として有名です。
少量限定販売なので売り切れ必至です。お早めにどうぞ。
ご購入はこちらからお願いいたします。
いい記事見つけました。
日経BPのサイトの「“ごはん”こそダイエットに最適の一品!」です。
なるほど。お米がダイエットに効く理由は大きく分けて3つあるようです。
その1
ごはんを食べると主成分の炭水化物は糖に分解されるが、すぐに血液中に吸収され、エネルギーとして使われてしまう。
その2
ごはんを食べるとすぐに血糖値が上がり、脳の満腹中枢を刺激して「満腹だから食べるのをやめるように」と食べすぎ予防の信号を出す。
その3
ごはんに含まれている炭水化物には、体内で消化されにくい性質の「アミロース」が多く、太りにくい。
さらに、さらに、体内で消化されにくいアミロースは、温かい炊きたてのごはんより冷えたごはんのほうに多く含まれているとのことです。
冷やごはんでもおいしいお米といえば魚沼産コシヒカリです。
魚沼こしひかりで作ったおにぎりをぜひ一度食べてみてください。
本当においしいんですから。
しかもダイエットにも最適とは、さすが日本人の主食です。
最後は少々宣伝くさくなってしまいましたが、ぜひ元記事を読んでください。
なぜお米がダイエットに最適か、わかりやすく解説してくれています。
お歳暮シーズンたけなわです。贈り物を何にするか決まってないのでしたら、おいしいお米はいかがでしょう。ギフトとしてはちょっと地味かもしれませんが、お米をもらって困る人はいないと思います。ぜひ当店の魚沼産コシヒカリの新米をご利用ください。
当店ではご贈答品に、「のしシール」をお貼りして発送することもできます。のしには「御年賀」「御祝」「御中元」「御礼」「御歳暮」「内祝」「寸志」「志」「快気祝」「賞」のいずれかを印刷できます。
これがのし(内祝)を貼った写真です。いたってシンプルではありますが、無料ですのでぜひご活用ください。
おかげさまで今年は例年以上に多くのお客様から、魚沼産コシヒカリのご注文をいただいております。本当にありがとうございます。
ところで皆さん、お米はどこに保管していますか? お米は生ものです。保管の仕方次第では急速に劣化してしまう場合もあります。特に、20度C以上の場所に放置するのは絶対避けてください。
では、どこに保管すればいいのでしょう。冬場でも暖房が効いたところなら、すぐに20度Cくらいになってしまいます。家の中で低い温度に保たれる場所。それはズバリ、冷蔵庫です。お米が届いたら、なるべく早めに冷蔵庫に入れることをおすすめします。
袋のまま冷蔵庫に入れづらい場合は、ペットボトルに移す方法もあります。これは昨年、「発掘!あるある大事典2」が「ごはんの炊き方」をテーマに放送した時に、おすすめの保管法として紹介していたものです。リンク先のページもぜひ参考にしてください。
また、お米がおいしく食べられるのは、精米からだいたい3週間〜1ヶ月以内、夏場は2〜3週間です。せっかくのおいしいお米ですので、この期間内に食べきるようにしてください。
お待たせしました。いよいよ17年度産新米の販売を開始いたしました。今のところ9月21日(水曜日)から刈り取り、9月26日(月曜日)から出荷を開始したいと思ってます。今しか味わえない、魚沼産コシヒカリ100%「本物のこしひかり」の新米をぜひこの機会にご賞味ください。ご贈答にもどうぞ!
6月の第3日曜日は父の日です。今年は19日ですね。もうプレゼントはお決まりですか? まだ決まっていないのでしたらおいしい魚沼産コシヒカリはいかがでしょう。いつもより1ランク上のお米、きっと喜んでいただけますよ。毎日食べるご飯がおいしければ食欲も増します。おいしいものを食べることが健康には一番です。
ご注文の際は銀行振込またはクレジットカードをお選びください。15日(水)までにご入金が確認ができたご注文につきまして、19日にお届けいたします。
魚沼産コシヒカリの田植えが順調に進んでいます。写真は佐藤さんの田植え風景です。田植えも終盤となり、雪解けの遅い山際での田植え作業です。
なお、本年度の田植えは、29日の日曜日に終了予定とのことでした。


十日町では魚沼産コシヒカリの田植えが始まりました。越後イズムにお米を提供してくださっている佐藤さんも、今日から田植えを始めたそうです。本日、十日町地方は朝から雨模様でしたが、近々天気のいい日を見計らって田植え風景の写真を撮影し、ここにアップしたいと思ってます。
今日の朝日新聞朝刊で「新潟コシ、新タイプに」という記事が掲載されていました。asahi.comにも記事がアップされていたので少し引用します。
新潟コシヒカリ、今年産から新タイプに 偽装表示防止も新潟県内では割とよく知られた話のようですが、初耳の方も多いのではないでしょうか。越後イズムに魚沼産コシヒカリを提供してくださっている佐藤さんと先日お会いした時も、この話題が上りました。
人気の新潟県産コシヒカリが、今年産から一斉に新タイプに切り替わる。「新コシヒカリ」は病気に強く、DNA鑑定によって他県産による偽装も防げるという。
「魚沼産コシヒカリ」新米の価格を平均約4.5%値下げしました。銀行振込特別割引も引き続き実施中です。お支払い方法に銀行振込を選択すれば、税込で2キロ1,680円、5キロ4,180円、10キロ8,280円。送料も400円〜と割安ですよ。
お待たせしました。いよいよ16年度産新米の出荷開始です。今年は、冷夏だった昨年に比べて味・収穫量ともグンとアップ! 昨年より1週間以上早く、新米をお届けできるようになりました。今しか味わえない、魚沼産コシヒカリ100%「本物のこしひかり」の新米をぜひ一度ご賞味ください。